カテゴリ「日記」[6件]
サイトを作りたい
令和8年目にして私はこう思った。
サイトを作りたい!!!
というわけでいろいろと調べております。
5年ほど前にも一度手を出したものの、サーバーの更新を怠り消えてしまった個人サイト…。
もう作り方なんて覚えておらず。
何もわからないまま四苦八苦し、お絵かき掲示板のみ仮設置してみました。
絵日記として使うか、お絵かき掲示板として人様にも描いていただけるようにするかは考え中です。
そして、奇しくも本日6月11日はAAの一キャラである「しぃ」の生まれた日らしく、そのタイミングでしぃちゃんの名が書かれたツールを使用してしぃを描いたのはなんだか縁を感じます。
更新忘れて吹き飛ばないよう運営したいですね!
令和8年目にして私はこう思った。
サイトを作りたい!!!
というわけでいろいろと調べております。
5年ほど前にも一度手を出したものの、サーバーの更新を怠り消えてしまった個人サイト…。
もう作り方なんて覚えておらず。
何もわからないまま四苦八苦し、お絵かき掲示板のみ仮設置してみました。
絵日記として使うか、お絵かき掲示板として人様にも描いていただけるようにするかは考え中です。
そして、奇しくも本日6月11日はAAの一キャラである「しぃ」の生まれた日らしく、そのタイミングでしぃちゃんの名が書かれたツールを使用してしぃを描いたのはなんだか縁を感じます。
更新忘れて吹き飛ばないよう運営したいですね!
不滅来世編単行本分読んだ
のでネタバレワンクッション感想
#不滅のあなたへ
世界観変わりすぎて飲み込むのに時間が掛かった…。
仲間たちが死亡回数や死に方を茶化していたところや、「みんなに死なれるのは慣れたけど不本意な形で死なれるのはまだ慣れない(要約)」とフシが言ってたのが結構ショックというか、モヤっとしたというか。
命軽ーい!の片鱗はレンリル(というか三戦士)あたりから感じていたけども。
でも何百年以上も生きてたらそういう感覚にもなるかもね…。不滅ジョークってやつ(?)
32番が超〜〜可愛い!好きだ!
ミズハの姿を引き継いだ32番がエイベルに惹かれているのが…。彼にはパロナやハンナの面影があるから、きっとそういうことなんだろうな…。
最終巻楽しみな反面、終わってほしくない気持ちが強くて…。(連載終わってる)
これ絶対違うんだと思うけど
カニ…お前カハクなのか…?
アニメ化された時にCV:斎賀みつきだったらどうしよう
たたむ
のでネタバレワンクッション感想
#不滅のあなたへ
世界観変わりすぎて飲み込むのに時間が掛かった…。
仲間たちが死亡回数や死に方を茶化していたところや、「みんなに死なれるのは慣れたけど不本意な形で死なれるのはまだ慣れない(要約)」とフシが言ってたのが結構ショックというか、モヤっとしたというか。
命軽ーい!の片鱗はレンリル(というか三戦士)あたりから感じていたけども。
でも何百年以上も生きてたらそういう感覚にもなるかもね…。不滅ジョークってやつ(?)
32番が超〜〜可愛い!好きだ!
ミズハの姿を引き継いだ32番がエイベルに惹かれているのが…。彼にはパロナやハンナの面影があるから、きっとそういうことなんだろうな…。
最終巻楽しみな反面、終わってほしくない気持ちが強くて…。(連載終わってる)
これ絶対違うんだと思うけど
カニ…お前カハクなのか…?
アニメ化された時にCV:斎賀みつきだったらどうしよう
たたむ
カハクに感情をめちゃくちゃにされた
『不滅のあなたへ』アニメ3期が10月に始まりますね。そして連載が明日で終わりを迎えるらしい。
自分は単行本で買うつもりなので本誌は読めませんが…。
楽しみ…!からの熱がぶり返し、数年前にまとめ買いして放置していた原作を読んだりアニメを見返していたりしていたら現世編ではちゃめちゃに興奮したので特に好きなキャラであるカハクについてひたすら吐き出したい気持ちを吐く。
怪文長文&全部ネタバレです。
ちなみに来世編は未読のため(これから読む)ここに書いていることは現世編までの内容になります。
#不滅のあなたへ
即落ち2コマ
「気楽に接してください」「私は女性が好きですから」
↓
パロナに変化したフシに惚れて求婚。
この変化の速さである。
数年前に見た時の記憶よりもかなり早くて笑ってしまった。
…で、フシに惚れてからのカハクの暴走っぷりと気持ち悪さが好きで。個人的にとくに気持ちが悪いと思ったのが
↑これ。
(フシは雌雄関わらずさまざまな生物に変化できるので、その状態によって自認が多少変化はするとはいえ)女性の姿をしたフシに惚れたばかりの頃のカハクが、フシのことを頑なに「彼女」と呼んでいたり女性性を見出して押し付けてるのにゾワゾワした感覚を覚えてしまう。惚れてからボディータッチもやたら増えますからね。
よりによって彼が惚れたのがパロナだったことにハヤセの業の深さを感じさせられるし、子孫はそんなこと知るはずもないのに、教えてくれたことにお礼を言い、「知らなければ愚かなままだった」と反省する様子には心が痛む。
現世編でも一族の末裔であるミズハはパロナによく似ている子であるハンナ(生まれ変わり?)に好意を持っていましたからね。
彼女らの因縁も違う形で引き継がれていったのかなあ…。
男に生まれてしまったカハクは守護団から期待されていないし、「フシとの子どもを産む」という一族の裏の目的を果たすこともできない。それならせめて女性の姿をしたフシと子を残したい…という気持ちがもしかしたら多少はあったのかもしれない。
だけど、この前提があったからこそ最期の「愛しています、フシ」が輝くんですよね。
性別や姿はもはや関係なく、フシという存在そのものを愛した。
ハヤセやミズハはフシを神のような特別な存在として手に入れたがっていたけど、カハクは彼の人間性を重視し、個として心から大切に思うようになっていったところが他の一族とは違っていたな…と。
そして現世編
フシが………カハクに……!?
カハクに変化するとは思わなかった。
わかっていたけどめちゃくちゃ強い。今まで獲得した器の中でも群を抜いているんじゃないか。
「私になって」というハヤセの願いを叶えないためにも、フシがハヤセ一族に変化することは無いと思っていたので、かなり衝撃的だった。
現世編だとフシの葛藤や、仲間のカハクや一族に対する怒りが丁寧に描写されていて、彼(というか大部分は左腕ノッカー)がやったことは簡単に許せるものではない、というピリピリとした雰囲気が伝わってくる。
それでもフシは彼のことを「仲間」だと思っていたし、「出来損ないの器」とカハクを罵ったノッカーに対しフシは「おれの仲間を侮辱するな」と言った。
彼が自分の側にいてほしかったんだな、と思っていたことが察せる場面があった。
カハクはもうフシの元に戻るつもりは無さそうなので、ファイはもうこの世に留まっていなくて楽園に行ってしまったのかもしれない。
(ハヤセのファイがヒサメ、カハク、ミズハに受け継がれていて転生している可能性があるのかもしれない)
それでも、フシのカハクに対する気持ちが分かっただけでカハクは報われたんだと思う。
私はこの男の生き様が好きです。
とは言ったものの、正直ファイ残留&蘇生ifを考えてしまうし、気付いたら検索かけまくっている。ありがとう書いて&描いてくださる方々…。
守護団というしがらみのない、カハクとして幸せになっている世界線がどこかにあってほしい。
それこそ楽園なのだろうか。
たたむ
『不滅のあなたへ』アニメ3期が10月に始まりますね。そして連載が明日で終わりを迎えるらしい。
自分は単行本で買うつもりなので本誌は読めませんが…。
楽しみ…!からの熱がぶり返し、数年前にまとめ買いして放置していた原作を読んだりアニメを見返していたりしていたら現世編ではちゃめちゃに興奮したので特に好きなキャラであるカハクについてひたすら吐き出したい気持ちを吐く。
怪文長文&全部ネタバレです。
ちなみに来世編は未読のため(これから読む)ここに書いていることは現世編までの内容になります。
#不滅のあなたへ
即落ち2コマ
「気楽に接してください」「私は女性が好きですから」
↓
パロナに変化したフシに惚れて求婚。
この変化の速さである。
数年前に見た時の記憶よりもかなり早くて笑ってしまった。
…で、フシに惚れてからのカハクの暴走っぷりと気持ち悪さが好きで。個人的にとくに気持ちが悪いと思ったのが
・「僕はフシを男だとは思ってません…彼女はまだ自分の女性性に気が付いてないだけです…」
・(よかった…フシはやはり女の子だ!!)
↑これ。
(フシは雌雄関わらずさまざまな生物に変化できるので、その状態によって自認が多少変化はするとはいえ)女性の姿をしたフシに惚れたばかりの頃のカハクが、フシのことを頑なに「彼女」と呼んでいたり女性性を見出して押し付けてるのにゾワゾワした感覚を覚えてしまう。惚れてからボディータッチもやたら増えますからね。
よりによって彼が惚れたのがパロナだったことにハヤセの業の深さを感じさせられるし、子孫はそんなこと知るはずもないのに、教えてくれたことにお礼を言い、「知らなければ愚かなままだった」と反省する様子には心が痛む。
現世編でも一族の末裔であるミズハはパロナによく似ている子であるハンナ(生まれ変わり?)に好意を持っていましたからね。
彼女らの因縁も違う形で引き継がれていったのかなあ…。
男に生まれてしまったカハクは守護団から期待されていないし、「フシとの子どもを産む」という一族の裏の目的を果たすこともできない。それならせめて女性の姿をしたフシと子を残したい…という気持ちがもしかしたら多少はあったのかもしれない。
だけど、この前提があったからこそ最期の「愛しています、フシ」が輝くんですよね。
性別や姿はもはや関係なく、フシという存在そのものを愛した。
ハヤセやミズハはフシを神のような特別な存在として手に入れたがっていたけど、カハクは彼の人間性を重視し、個として心から大切に思うようになっていったところが他の一族とは違っていたな…と。
そして現世編
フシが………カハクに……!?
カハクに変化するとは思わなかった。
わかっていたけどめちゃくちゃ強い。今まで獲得した器の中でも群を抜いているんじゃないか。
「私になって」というハヤセの願いを叶えないためにも、フシがハヤセ一族に変化することは無いと思っていたので、かなり衝撃的だった。
現世編だとフシの葛藤や、仲間のカハクや一族に対する怒りが丁寧に描写されていて、彼(というか大部分は左腕ノッカー)がやったことは簡単に許せるものではない、というピリピリとした雰囲気が伝わってくる。
それでもフシは彼のことを「仲間」だと思っていたし、「出来損ないの器」とカハクを罵ったノッカーに対しフシは「おれの仲間を侮辱するな」と言った。
彼が自分の側にいてほしかったんだな、と思っていたことが察せる場面があった。
カハクはもうフシの元に戻るつもりは無さそうなので、ファイはもうこの世に留まっていなくて楽園に行ってしまったのかもしれない。
(ハヤセのファイがヒサメ、カハク、ミズハに受け継がれていて転生している可能性があるのかもしれない)
それでも、フシのカハクに対する気持ちが分かっただけでカハクは報われたんだと思う。
私はこの男の生き様が好きです。
とは言ったものの、正直ファイ残留&蘇生ifを考えてしまうし、気付いたら検索かけまくっている。ありがとう書いて&描いてくださる方々…。
守護団というしがらみのない、カハクとして幸せになっている世界線がどこかにあってほしい。
それこそ楽園なのだろうか。
たたむ
特典のオーディオドラマが聴きたくてポチったBEGINNING円盤が届いた。(現時点ではまだ聴いてない)ブックレットとアクリルボードあるのも嬉しい。
賢京って……いいな……。
以下ビヨンドについて
先日公開されたBEYOND、時系列はどうなってるんだろう。伊織が高校生だから2009年〜2012年?ラスエボやビギニング、tri.とは繋がっているのかすごく気になってしまった。
(ラスエボのパートナー関係について、ビギニングでのデジヴァイスの扱いなど、モヤっとする部分はいくつかありつつも)自分はこの2作好きなんですよね…。良い感じに繋げてほしい気持ちもあるし、パラレルかもしれないなと思う気持ちもある。
tri.は見終わったばかりでまだ自分の中でうまく消化しきれていない。レオモンの必要性とか…。
BEYOND自体はこれで一本の映画もしくはTVシリーズを作ってほしいと思った。ワームモンがプッチーモンにデジメンタルアップする映像見たすぎるもの…。謎の城を破壊しにいくインペリアルドラモンさんも相変わらず健在です。
英語をペラペラと話す伊織、「びはいんどあすだぎゃ!」のアルマジモンと、ライダースに身を包んだセミロング姿の一乗寺賢にはだいぶ意識を持ってかれました。
よくよく考えたら賢ちゃんはアニメ本編では一貫して髪が長かったので、ラスエボの短髪姿のほうが珍しいんですよね。あれはあれですごく好きなのでもっと出してほしい。
バックストーリーの公開を楽しみにしています。
たたむ
#デジモン
賢京って……いいな……。
以下ビヨンドについて
先日公開されたBEYOND、時系列はどうなってるんだろう。伊織が高校生だから2009年〜2012年?ラスエボやビギニング、tri.とは繋がっているのかすごく気になってしまった。
(ラスエボのパートナー関係について、ビギニングでのデジヴァイスの扱いなど、モヤっとする部分はいくつかありつつも)自分はこの2作好きなんですよね…。良い感じに繋げてほしい気持ちもあるし、パラレルかもしれないなと思う気持ちもある。
tri.は見終わったばかりでまだ自分の中でうまく消化しきれていない。
BEYOND自体はこれで一本の映画もしくはTVシリーズを作ってほしいと思った。ワームモンがプッチーモンにデジメンタルアップする映像見たすぎるもの…。謎の城を破壊しにいくインペリアルドラモンさんも相変わらず健在です。
英語をペラペラと話す伊織、「びはいんどあすだぎゃ!」のアルマジモンと、ライダースに身を包んだセミロング姿の一乗寺賢にはだいぶ意識を持ってかれました。
よくよく考えたら賢ちゃんはアニメ本編では一貫して髪が長かったので、ラスエボの短髪姿のほうが珍しいんですよね。あれはあれですごく好きなのでもっと出してほしい。
バックストーリーの公開を楽しみにしています。
たたむ
#デジモン
テスト
フォント変更。あとでリンク貼らせていただきます。
PCから見た時とかなり差があるのでそこらへんの調整もぼちぼちやっていきたい。
2025/03/16
デフォルトのシンプルスキンを色々改変。消しちゃまずいものは消してない。はず。
カラム等の細かいズレは気が向いたら…。
CSS触れば触るほど訳分からなくなるぞい
フォント変更。あとでリンク貼らせていただきます。
PCから見た時とかなり差があるのでそこらへんの調整もぼちぼちやっていきたい。
2025/03/16
デフォルトのシンプルスキンを色々改変。消しちゃまずいものは消してない。はず。
カラム等の細かいズレは気が向いたら…。
CSS触れば触るほど訳分からなくなるぞい
『방과후에(放課後に)』という韓国のウェブトゥーンをご存知でしょうか。
▶︎あらすじ
(あらすじはレジンコミックスより引用)
※日本語版はローカライズにあたって舞台が日本、登場人物も日本人という設定になっていますが、3部作中の1作目しか翻訳されておらず設定にブレがあります。
そのため、基本は原語版をベースに話をしています。
長いので畳みます。
『방과후에』を初めて知ったのは今から9年ほど前。相互の方が日本語版の『放課後に』読んでいて、それを目にしたのがきっかけでした。
絵柄がドのつくストライクで、髪の長い以外はごく普通の元気な男の子「クォン・スヒョン」がとにかく可愛くて、読んでいるうちに惹かれていったのです。
序盤はそのスヒョンと、友達の「シン・ジュンフィ」、仲良くなり始めた「パク・ジョンフン」の3人を中心に話は進んでいくのですが……。9話からの展開が本当に……良くってね……。そこから課金する指が止まらなくなりました。
連載に追いついた後は週一回の更新を待ち、読んでは天を仰ぐ日々。
程よく力の抜けたデフォルメ感を残しつつも、しっかりと描かれているキャラクター。漫画の構成のうまさ。作者であるゴルス先生の漫画力に圧倒され、こういう絵が描きたい…!と尊敬の念すら抱きました。
連載が終了したのがたしかクリスマスイブで、終わった、終わってしまったんだ、と満足感と喪失感を抱えたままクリスマスを迎えてしまい、そのまま『明石家サンタ』を見た日のことを今でも鮮明に覚えています。(その後に『방과후에2』が連載されていることを知り歓喜しました。)(なお10年経過しそうな今も未翻訳)(悲しい)
少しでも気になった方にはとにかく読んでいただきたいです。韓国語のほうのサイトは登録さえすれば9話読めますので、何卒。
☆日本版サイト
☆韓国版サイト
※ジャンルはスリラーです。犯罪や殺人、子どもが傷つく描写が多いので苦手な方は注意してください。
……と、ここまで散々作品の話をしてきましたが、今回語りたいのはスヒョンでも作品全体でもありません。
昨年末、中途半端に放置していた『방과후에3』を再び読み始めた私は、ある男によって感情をめちゃくちゃにされることになります。
見出しにも書いていますね。
そう。
チョン・サンジュンです。
私は突如サンジュンという男に狂い始めました。
サンジュンは1から3までの3部作全てに登場する警察官のお兄さんです。『방과후에』でジュンフィと運命的な出会い(:ジュンフィ談)をし、ジュンフィにとっては兄貴分のような存在となっていきます。
背が高くて力強い。だけどヘラッと笑う、どこか抜けているお兄さん。少なくとも1を読んでいた当時の私は、そういう印象を持っていました。
当時、私が特に気に入っていたキャラクターはスヒョンでした。正直なところサンジュンは当時あまり視界に入っていなかったんですね。
……それなのに。
改めて読むと、あれ、なんか……。
この人、良いぞ……。
と思うようになり、あっという間に転がり落ちていったのです。
何が良いって……。
大谷翔平?
それはさておき、特に魅力的なのが彼とジュンフィの関係性なんですよ。
「守る警察とその保護対象」という言葉だけでは表現しきれない、先輩後輩というか兄弟というか……。
兎にも角にも、危険な立場に置かれたジュンフィを大切に思う気持ちが強すぎる彼を見ていると苦しくなります。
「この人こんなにジュンフィのことを……」と。
当時読んでいたときにはあまり気に留めていなかった、見えていなかった感情が、今になって一気に押し寄せてきました。
そしてその気持ちが強ければ強いほど、3で生じるジュンフィとの軋轢が苦しくて……。
でも、その分旨味もすごいわけです。
それを詳細に語るには「ソ・ジョンス」という、ジュンフィにとっての因縁の相手の存在は避けては通れません。
とはいえ、そこから始めるとまた長くなってしまいますし、ネタバレしかできなくなるので、今回は割愛します。
前述したように、以前の私はサンジュンのことをそこまで考えていませんでした。
それが今はどうでしょうか? ふとした瞬間に彼やジュンフィのことを思い出しては深読み考察()を始めてしまう日々。
あげくの果てには상준휘(※)キャッキャ、と、妄想と欲と思想をXに吐き出しては一人で楽しみもがき苦しむ悲しきモンスターになってしまいました。
そして、それは今でも続いています。
こんなはずじゃなかった……。
色々書きましたが、結局のところ私が彼に対して思うことは一つです。
ずっと笑顔でいてくれ〜〜〜!!
以上です。
※상준휘…상준と준휘の名前をくっつけて勝手にコンビ名として呼んでいます。語感が良くて……。
たたむ
#放課後に #限界